| 名 前 |
現在にいたるまで色々な名前で呼ばれてきた。
現在は深澤晋、〔ふかざわすすむ〕
深澤宗仁、〔ふかさわそうにん〕
等の名前で呼ばれている。
正統庵宗仁〔しょうとうあんそうにん〕
正統庵は〔オーソドックス〕庵生活、
宗仁名前。
自分にあった、
何ものにもしばられず自由な生き方
座右の銘
ざゆう-のめい ―いう― 5 【座右の銘】
常に自分の心にとめておいて、
戒めや励ましとする格言。
座左の銘。
馬鹿より利口は無い。
※直訳ではそのように読むことが出来ますが。
↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓
馬鹿になって生きる事の出きる人間は賢い人です。
言葉のおくを理解すると見えないものが見える
身体で受け止めて納得。
※(奥深い意味を味合えば別の世界が開けます)
言葉で表現出来ない事も沢山あります。
かたちに見えない事を言葉で表現する事は難し
い。
経で(摩訶般若波羅蜜多心経)表現するならば、
(余計な一言付け加え)
(>_<)(-_-;)(T_T)(^_^)v(*^_^*)(?_?)(^_^)/~_(._.)_!(^^)!
のう 【能】
[一] 1
(1)物事を成し遂げることのできる力。
はたらき。
「―もなければ芸もない」「―無し」
(2)得意とすること。自慢とすること。
「しゃべるだけが―じゃない」
(3)ききめ。効能。
「―書き」
(4)わざ。技芸。芸能。
「―ある遊び法師ども/徒然 54」
[二] 0 1
(1)日本の中世芸能で、
舞踊と劇の要素を含んだもの。
猿楽能・田楽能・延年能など。
――ある鷹(たか)は爪(つめ)を隠す
実力のある人物は、
いたずらに
それを誇示することはしないというたとえ。
――がな・い
(1)能力がない。才能がない。
「食う以外に―・い男」
(2)方法・工夫がたりない。
「同じやり方では―・い」
(自分自身を振り返って見た時、
わかっているはずの自分は
まったくわからない、
他人から指摘されて
自分の良いところ
悪いところがわかる場合がある。
自分自身が一番不可思議である。)
忍耐、侮辱されても心が動揺しない事。
怒らない事
怒らないで生きる事は難しいです。
怒りの根本は自分ですから。
今のところは、
肝心の心がふらふらしていて、
呼吸の乱れがそのままの
〔肥ったせいで〕
今の現実生活を表している。
かんうん-やかく 【閑雲野鶴】
しずかに空に浮かぶ雲と野に遊ぶ鶴。
なにものにも束縛されない
悠々自適の境遇のたとえ。
程遠い心境です。
|
| 性 別 |
男 性 |
| 住 所 |
伊豆市 八幡 の 法華堂 |
| 誕 生 日 |
1959年 1月 24日 正午 |
| 年 齢 |
|
| 星 座 |
み ず が め 座 |
| 血 液 型 |
B 型 |
出 身 地
(それから現在まで) |
狩野川台風の為寺院墓地一切流出。
八幡の中島にかつて寺があった。
(現在、住宅地になっている)
台風通過後、寺のあった場所は河川敷となる。
かつてこの地(八幡)には八ヶ寺あった。
昭和三十三年の台風によりゼロとなるが、
台風の翌年昭和三十四年、
仏縁のおかげさまを持ちまして、
熱海大乗寺旧本堂移築、保福院再建す。
この年、我中伊豆町八幡の
(現、中伊豆中学校敷地内)
閻 魔 堂
(現、法華堂に移転している)
にて誕生す。
廃寺、(現、桜保育園敷地内)
宝泉寺の墓地の上の
町営住宅(現在、墓地)にて
幼少を暫く過ごす。
高校卒業までこの地にて生活。
高校卒業後すぐ、
鎌倉円覚寺専門道場にて修行始める。
最初の接心で長時間、座を組んでいた為
、脚が膿み病僧となる。
冬には(蝋八接心)、十二月、牧割りしていて
親指の爪の付け根の上あたり、先端落とす。
(薬で盛り上げる)
(先端は同僚がごみと一緒に捨ててしまった)
しかし足手まといにながらも何とか正月を迎える。
一番若い為、毎年(数年、自分より若い人が入るまで)
十二月三十一日除夜の鐘の頃、
一人だけでふんどし一枚で水かぶった。
かたつむりの詩 −禅堂つれづれ物語−
二十三才で(祖母死亡の為)専門道場より修行
(優れた人で十二年間で一通りの修行終了
と聞いています。)
なかば下山、はかばかしい進展も無く現在に至る。
地域の慣例(和合の為)を守る。
地域の価値観からすれば、
世間や檀徒に甘えている住職に対して、
我慢強い、檀徒総代さまに支えられ何とか生活している。
ここは田舎の寺である。
力が無い者(住職)が上に立つとまわりが苦労する。
力がないからまわりがついてこない。
寺の維持と布教する事、慣例により分割でなりたってい
る。
人はあてにせず、自分の生活費は自分で稼ぐ。
檀徒は寺を維持する、(護持会にて維持管理)
住職も自分で汗流し稼ぎ寺の維持に協力する。
責任重大である。
法を広める為には、相手の信頼を得られなければ、
何も進まない。
馬耳東風、
ばじとうふう 1 【馬耳東風】
〔李白の詩「答二王十二寒夜独酌有懐」から〕
他人の意見や批評に注意を払わず聞き流すこと。
からねんぶつ 3 【空念仏】
(1)心のこもらない口先だけの念仏。
(2)実行の伴わない主張。
「公約も―に終わる」
おに 【鬼】
2 (名)
〔姿が見えない意の「隠」の字音「おん」の転という〕
(1)(天つ神に対して)地上の国つ神。荒ぶる神。
(2)人にたたりをする怪物。もののけ。幽鬼。
(3)醜悪な形相と恐るべき怪力をもち、
人畜に害をもたらす、想像上の妖怪。
仏教の影響で、夜叉(やしや)・羅刹(らせつ)・餓鬼や、
地獄の獄卒牛頭(ごず)・馬頭(めず)などをさす。
牛の角を生やし、
虎の皮のふんどしをつけた姿で表されるのは、
陰陽道(おんようどう)で丑寅(うしとら)
(北東)の隅を鬼門といい、
万鬼の集まる所と考えられたためという。

(4)放逐された者や盗賊など、
社会からの逸脱者、また先住民・異民族
・大人(おおひと)・山男などの見なれない異人をいう。
山伏や山間部に住む山窩(さんか)などをいうこともある。
(5)子孫の祝福に来る祖霊や地霊。
(6)死者の霊魂。亡霊。
「護国の―となる」
(7)(ア)人情のない人。冷酷な人。
(イ)(「心を鬼にする」の形で)
気の毒に思いながらも冷酷に振る舞うこと。
(8)非情と思われるほど物事に精魂を傾ける人。
「文学の―」「仕事の―」
(9)鬼ごっこや隠れんぼなどの遊びで、
人を探しつかまえる役。
(10)貴人の飲食物の毒味をする役。
おになめ。おにくい。鬼役。
「鬼一口の毒の酒、
是より毒の試みを―とは名付けそめつらん/
浄瑠璃・酒呑童子枕言葉」
(接頭)
名詞に付く。
――の空念仏(そらねんぶつ)
無慈悲・邪悪な人間が、
表面上は慈悲深くよそおうこと。
また、がらにもなく殊勝にふるまうこと。
鬼の念仏。
|
| 性 格 |
ゆうじゅう-ふだん いうじう― 【優柔不断】
ぐずぐずして物事の決断のにぶい・こと(さま)。
むちもうまい 【無知蒙昧】
愚かで道理にくらい・こと(さま)。
ごうじょう がうじやう 【強情/剛情】
かたくなに意地を張ること。
自分の考えなどをなかなか変えようとしないこと。
また、そのさま。
等。〔反省すべきところ反省します。〕
反省して失敗いかせなければ、
 |
| 趣 味 |
自然と接する、難しい本を読んで寝る
苦労を乗り越え人生を楽しむ。
時の流れに漂う。
|
| 特 技 |
僧侶としての資格所得
|
| 好きなもの |
自然、〔心なごむ質素で穏やかな生活〕
雑炊
ぞうすい ざふ― 0 【雑炊】
野菜・魚介類などの具と飯を入れて、
醤油や味噌で味をつけて煮た食べ物。おじや。
[季]冬。〔古くは「増水」と書くことが多かった〕
※肉も魚も野菜も果物も好きですが、
太りすぎになりますので、上記の雑炊にしました。
|
| 嫌いなもの |
不自然、〔心乱す、すべての事〕
自分自身、(愚かだなーと思いながらくり返す)
すべては基本にはじまる、と思う。
無垢な人格が誕生した環境により、
ある程度まで、
自分の意思とは関係なく変化して行く、
ある程度環境で得た経験情報は
頭、身体で覚えている、
すべてを無垢にして生きて行く事はとても難し
い、
過去の自分との戦いである。
繰り返しの訓練していなければ
行動として行えない。
学ぶ力が無ければ学びたくても学べない。
学ぶと言う行為が行動に起こせないと言う事は
能力、力が出し切れない
何らかの原因があると思われる。
心の問題も関係しているのかも知れない
学ぶ、学習すると言う行為が、
どのように行うか
理解出来ていなければ出来ない。
例えば、今の自分の立場で絵本を見る。
日本語の絵本なら理解でき
だいたい内容を説明できると思う。
同じレベルの絵本でも漢字ばかりの絵本や
学んだ事の無い文字の絵本では読むことも、
理解する事も、説明する事も出来ない。
本を読んでも、
読む事は出来ても理解出来ない、
理解出来ても、説明できない。
説明できても応用出来ない、
さらに、その本の奥の意味、
深い表現のあじわいが理解出来ない。
その本の奥の意味、
深い表現あじわいを理解して
自分のものになるのではと思います。
反復、訓練、
良い意味で基本的に生きる為の洗脳、
せんのう ―なう 0 【洗脳】
(名)スル
(1)第二次大戦後の一時期、
共産主義者でない者に
共産主義教育を施して思想改造をはかったこと。
(2)転じて、ある人の主義・主張また、
考え方を根本的に変えさせること。
上記の訓練(反復、訓練)により、
その後の人格形成に大きな影響がある。
対象物(相手)の言葉、表現が理解出来なけれ
ば、自分の意思を相手に伝える事出来ない。
自分の、えたものの深さに応じて、
それなりの人格形成が出きると思われます。
自分は日々大切な時間を無駄につかっていま
す。
反省しています。
食べ物では
特に、イルカ料理、魚の頭、豚の頭料理。
嫌いです。
顔は見たくないです。
命頂いて生きていますが、それが目の当たり
になると食が進みません。
時と場所が変われば自分が、
同じ運命になっていたかも知れません
ご馳走様でした。と言いたくなる。
そこには身勝手な自分がいる。
過去のことまったく記憶にございません。
|